昨夜Soi 6を歩いて、なぜここが別の惑星なのかを再確認した。普通の人は気絶しそう。夜9時頃着いたら、すでに女の子たちが前で呼び込んでて、階段上に部屋がある小さなバー、うるさい音楽、安いビールとローションの匂い。一軒でしばらく話して、上の小さな部屋に移ることになった。手っ取り早いショートタイム的な雰囲気、派手さはないけど不思議と効率的。ある男が女の子と追加料金で言い合ってたら、バーの親父が日常業務のように仲裁に入った。
深夜になると通りは酔ったヨーロッパ人と押しつけがましいロシア人が二三人、歌が下手な外国人おじさん一人、まるで市場で値切るようにロングタイムを交渉しようとする男。笑えるし少し気持ち悪い。一軒でしょぼいフィッシュボールショーを見て、二つ先のソイに行ったら本格的なソープ系の店があって全然別の雰囲気だった。Beach Roadを歩いて戻るとフリーランサーがすでにゆっくり流してた。安くて大胆で荒削り、ベテランは好きだろうけど、初心者は衝撃を受けるかも。俺もまたやられた... その後あまり眠れなかった、笑。
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