状況アップデート 女の子にいいとこ見せようと思ってトンロー(Thonglor)のクラブ行ったんだけど、夜11時くらいに始めて、朝1時にはソファに溶けてた。バカみたいな笑顔と、もっとバカみたいな伝票を持って。音楽はうるさくて照明は柔らかくて、彼女はレディドリンクを注文し続けて、俺は「いいよ、なんで」って言い続けて、バーテンが最終伝票持ってきた時、息詰まりかけたわ、笑。
空っぽのソイ(soi)を通ってホテルまで歩いて帰りながら、なんで毎回こうなるんだろうって考えてた。誇らしい気持ちと、カモられた気持ちが半々。でも一緒に座って笑ってくれるくらいには優しい子だったから、まあ価値あったのかも… うーん、次はペース落とすか、ウィングマン連れてくる。ショートタイムで覚える教訓にしては高くついたな。
👁 483 views
❤️ 5 likes
💬 3 件のコメント
💬 コメント 3